直近開催日:次回開催未定(年内中?)
今回、ISKY JAPAN LEVEL3トレーニング、ファーストエイドinパドック武器店の特別編として!
『CQB Medic 閉所戦闘衛生』を開催します。
概要としては『CQB戦闘下の負傷者に対するメデック体験』 となります。
◆既にCQBトレーニングを受け、+αの要素を身につけたい方!
◆ファーストエイドより特殊な衛生兵の体験をしたい方!
・・・等々!皆様のご参加お待ちしております。
エントリーフォームで販売価格は『0円』となっておりますが、システム上の処理です。
参加費は『8,000円』となります。(参加費は当日現地にてお支払いください。)
| 開催日 | 開催日:別記 10:00〜17:30頃まで |
| 参加資格 | どなたでも参加可能ですが、推奨はファーストエイドinパドック武器店 First Aidを既に修了した方又は、他所の訓練にて同等以上の技量を有している方が参加可能です。 ※ ・日本語でコミュニケーションが取れる方。 |
| 定員 | 各開催日先着20名まで |
| 目的 | CQB(Close Quarters Battle=閉所戦闘)下で予想される各種創傷(銃創・刺創・爆傷・熱傷 等)への基礎的な対処方法を学び、最低限実践出来るようにする。 |
| 開催地 | 千葉県印西市平賀2470 (旧所在:印旛郡印旛村平賀2470) |
| 注意事項 | 参加者は以下の項目を熟読し安全・円滑な講習会実施にご協力下さい。 ・トレーニング実施に当たり、インストラクターの指示は必ず守ること。 ・急激な天候の変化に対応した服装・装備の着用、水分補給などは、講習実施中であっても各自で随時行うこと。 ・体調や怪我により、講習受講が不可能な場合は速やかに中止し申し出ること。 |
| 講習実施内容 | 外傷の処置 各種創傷(銃創・刺創・爆傷・熱傷 等) 心肺蘇生法 ・意識及び呼吸の確認 ・循環のサインの確認(呼吸・脈拍の測り方) ・胸骨圧迫法(心臓マッサージ) ・AEDの取り扱い 担架搬送法 ・徒手搬送法 想定訓練 ・プチ想定訓練 ・チーム想定訓練 その他(当日の参加人数により実施) ・血圧測定 ・瞳孔観察 ・脈の測り方 ・聴診器の使用による呼吸観察、心音測定 ※ 上記の中からトレーニングを実施しますが、当日の状況により変更・その他も予告なしに実施する場合があります。悪しからずご了承ください。 |
| その他 | ・参加費に飲食代及び各自が必要と思うモノ代は含みません。 |
| 担当講師 | 救急救命士 小山 巨樹 |
| 協力 | ・ISKY JAPAN |
| 服装 | 汚れても良い服装、動きやすい服装 今回はCQB下のメデック体験をして頂きますので、基本的にはCQB装備をご準備ください。 ※ “血のり等も使いますので汚れても良い装備” 推奨としては動き易い格好ですが、使い慣れている物が一番です。 |
| 所持品(必須) | ・プライマリー・メインウエポン ※ストックのある物 ・予備マガジン (多弾2本・ノーマル3本・リアカン4本以上。) ・バッテリー及びガス (必要に応じた分。) ・スリング(今回は1点スリング推奨) ・セカンダリーウエポン ・予備マガジン(ロードしてあるもの以外に1〜2本以上。) ・ベルトもしくはレッグホルスター ・アイプロテクション(眼鏡のみは基本不可。ゴーグル・シューティンググラスを装着。) ・BB弾1000発程度(バイオBB弾指定。重さ指定なし。) ・各種マガジンや装備を保持できる物 (リグ・ベスト・ポーチ等。) ・各自の健康管理に必要な飲食物 ・天候・状況の変化に対応できる装具 (キャップ・靴等。) ・工具もしくは予備のウエポン ・偏見のない心(One Open Mind)※重要 ・筆記用具 |
| 推奨 | ・グローブ ・ダンプポーチ ・ニーパット ・BBローダー |
| 特記事項 | ・模擬創傷、模擬血液を使う場面があります。苦手な方の参加はお控ください。 |